メッセージのお返事
メールフォームから頂いた、皆様からのメッセージの返信はここでお答えいたします。
○○月○日○○時ごろ〜:(ここにお返事の内容)
という形でお答えいたします。お名前の記入をしていただいた方でも、「A様」のようにイニシャルで答えますので、ご安心ください。
2013年 01月22日 17時48分 01月28日 01時10分 V様 |
メールアドレスのほうに1月30日返信いたしました。 しばらくメールのチェックを怠っていたため、返事が遅くなりました。申し訳なく思います。 このたびは、メールありがとうございました。 |
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10月10日 11時31分 S様 : | S様、メール、ご質問ありがとうございます。 質問の際に「単独音」「連続音」の表記は必要ですか?とのことですが、 「あってもなくても、どちらでもよいです」というのが回答です。 質問をくださる方が「単独音」と「連続音」の違いがよくわからないという方もいらっしゃると思うので、 絶対書いてください!というと質問できなくなってしまう方が出てきてしまいますから。 書いていなければ、両方の違いも交えて回答いたします。 「連続音(又は単独音)について、この部分が知りたい」というご質問なら、どちらか表記していただけると助かります。 両方説明するとどうしても文章が長くなってしまい、読む方が大変になってしまうとおもいますので(笑 質問者様のお名前については、質問なさる方の自由です。 名前項目については、必須事項ではないので空欄のままでもいいですし、空欄なのが落ち着かないなら「匿名」でOKです。 名前が必須事項だと質問し辛い方…というか、私がそうなんですが回答欄に○○様〜といって自分の名前が出るのが恥ずかしくて(苦笑 そういう方からも質問いただけるように、必須にしていません。 お名前を書く利点というと、私(管理人)が、誰から、何回メールをいただいたのかが把握できることと、 回答の時にイニシャルがつくので、自分のメールへの回答が何処かわかりやすいといったところでしょうか。 それとも、「名前」というのは「音源名」(囁きや連続音β等)についてでしたでしょうか…? それについてでしたら、上記の単独音〜と同じで、あってもなくてもよいですが、「これについてココが知りたい」といった質問に必要なら、書いてくださると助かります。 このようなところでしょうか? この回答では納得できない…ですとか、今度はココがわからない等ありましたら、またお気軽にメールしてくださいませ。 メールありがとうございました。 |
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9月26日 18時58分 S様 : | S様、メール、ご質問ありがとうございます。 歌詞入力についてのご質問ですが、「単音音源」か「連続音音源」かで変わってきますので、二種類ありますので説明いたします。 例:「 ![]() 「単音音源」ですと、「ni」と「hao」の間に半角スペースをはさんで「ni hao」とLyric欄に入力してください。 連続音音源ですと、「ni」はそのまま、「hao」という音は「ha」と「ao」を組み合わせて発音させるので、「ni」「ha」「ao」と音符の数は3つになります。 歌詞入力時は「ni」「ha」「ao」それぞれの間に、半角スペースをはさんで「ni ha ao」とLyric欄に入力してください。 歌詞入力について、ご理解いただけたでしょうか? 使い方ページを見てみたけれど調声方法がよくわからない等、ご不明な点がありましたら、お気軽にご質問くださいませ。 メールありがとうございました。 |
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5月25日 6時48分の方 : | メール、そしてご質問ありがとうございます。 中国語で連続音を使うメリットについてのご質問ですが、ちょっと長くなります。 ・1つ目に一音が長い場合に対応、歌詞の途中での音階の変更が出来るようになりました。 例えば「an」段の音を歌わせる時、「a」の音の部分だけをもうちょっと伸ばして、音階も変えたいなと思っても、単音音源では出来ませんでした。 それどころか「a-n」と歌わせたくても「an-」と「n」の音が伸びてしまって不格好な歌い方になってしまっていたのです。 連続音では、「a an」と歌詞入力が2つに分かれたことで、「a」音部分をを伸ばしたり、音階を変えたりすることで、ちゃんと歌えるようになりました。 単音 連続音 やり方まで説明すると長くなりすぎてしまうので、詳しくは連続音の使い方ページをご覧ください。 ・2つ目に、中の人(音源提供者)の負担が減ります。 中国語には母音が2つ、3つくっついた音があるのですが、たとえば「ai」段と「an」段の音を録るとき、 単音ですと「ai、bai、pai…」「an、ban、pan…」と全部で36個の原音が必要になります。 連続音ですと「a ba pa…」という音に「ai」「an」という音を組み合わせれば間に合うので、原音が21個に減ります。 総数も400個以上あったのが、200個程度とおよそ半分に減りました。容量もほんの少しですが軽くなるおまけ付きです。 連続音のメリットはだいたいこのようなところでしょうか。 デメリットも(質問にはないですが)あるとすれば、歌詞入力が難しいということです。 漢字からピンインへの変換サービスはたくさんありますが、ピンインから歌詞入力用に直すサービスはありませんので、 ユーザーさんに入力の仕方を覚えていただくしかないのが現状です。 単音源は今思えば、日本語音源では当たり前に出来ることが難しいという欠点を抱えた音源、録音方式でした。 連続音ではそれを克服して、やっと実用的になった段階だと思っています。 私だけでは気づかないこともあるので、色々な方にこの音源を使っていただいて、良い点も悪い点もご意見いただけると本当にありがたいです。 ですから、ご質問いただけて本当にうれしいかったです。また、わからないことがございましたらお気軽にメールくださいませ。 最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。 |
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5月5日 12時21分の方 : |
メールアドレスに返信させていただきました。メールありがとうございます。 |
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2011年 3月24日12時14分 F様 : |
王芳梅をDL&使用してくださり、ありがとうございます。どうぞこれからも、よろしくお願いします。 中国語音源は近々連続音も発表する予定ですので、その際はそちらもDLしてくださるとありがたいです。 メールありがとうございました。 |
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7月11日15時10分 Y様 : |
メールアドレスの方に返信させていただきました。メールありがとうございます。 |
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6月19日23時26分の方 : |
音源を使ってくださってありがとうございます。とても素敵な曲でした! 素敵な曲をつけていただけるのは、音源提供者として嬉しい限りです。 動画として出会える日を楽しみにしています! メールありがとうございました^^ |
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5月20日20時18分の方 : | リンクミスの指摘ありがとうございました。現在はちゃんと直しておきましたのでご安心ください。 サイトを作った際、確認したつもりだったんですが、本当に「つもり」だけだったようです…。本当に助かりました。 |
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5月10日19時頃の方 : |
メールアドレスがありましたので、そちらに返信させていただきました。メールありがとうございます。 |
2011/05/26 見辛かったので、間切りを加えました。